池袋の風俗嬢へ、おっぱいの一つや二つ触らせてやれよ・・。
いろいろ考えましたが、この話をする時がきたみたいです。
池袋 風俗
たまに行きたくなる痴漢風俗
抱き合うような対面座位の体勢で、ペニスがみゆきのアソコに入ったところで、
下からゆっくりと突き上げる。
「あっ・・・あ・・・いい・・・。」
一度まさるのペニスでイったあとのみゆきのアソコは
多少乱暴な動きをしても、十分に対応してくれる。
僕は自分の気持ちいいように、がんがん動かした。
「やだ・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・。」
「みゆきちゃん、してくれる?」
タケシがみゆきの顔の横にペニスを突き出し、みゆきは片手でそれをしごきだした。
みゆきがやりづらそうなので、僕はつながったまま、みゆきの向きをかえた。
「ああん・・・。」
ぐりんと動かされて、みゆきは嬌声をあげる。
後ろから入れられる形になったみゆきの前に、タケシが立ち、ペニスをしゃぶらせる。
僕はみゆきがフェラチオしやすいように、ゆったりとした動きで後ろから腰をうちつけた。
物足りないのか、みゆきの腰もいっしょに動いている。
みゆきは手でしごきながら、口でペニスを出し入れさせている。
「みゆきちゃん、上手いね。」
タケシはうっとりとした顔で、みゆきのフェラチオを楽しんでいる。
僕はみゆきの脚を大きく広げて、結合部を丸見えの状態にして、
クリトリスと乳首をいじり始めた。
ペニスはアソコに根元まで入っているが、僕は動かさない。
「ふ・・・ん・・・。」
みゆきのアソコは僕のペニスをしめつけるが、イけるほどの刺激はない。
「もうイきそうだ・・・。」
タケシがみゆきの口の中で射精し、みゆきが精液を飲み込み終わったところで、
僕は激しいピストン運動を再開した。
「あっ・・・すご・・・いい・・・。」
みゆきのアソコの中はきゅうきゅうと僕のペニスをしめつけ、
みゆきがぐったりとしたところで、僕もようやくイくことができた。
指が三本入って、スムーズに出し入れできるようになると、まさるが、
「もういいかな?」
と僕にきいた。
「たぶんね。」
僕がみゆきのアソコから指を引き抜くと、まさるはみゆきの向きを変えて、
後ろからペニスを挿入した。
「あ・・・あん・・・。」
みゆきは気持ちよさそうに、まさるのペニスを受け入れている。
僕はみゆきの乳首をきゅっとつまんで、入れられているみゆきの顔を眺めた。
「あいかわらず、キツくて、あついね。」
ペニスを根元まで入れ終わったまさるは、
みゆきのウエストをつかみながら、ため息混じりにつぶやく。
「僕のしゃぶりたい?」
僕はみゆきの顔の前に、ペニスをつきだした。
まさるがゆるゆると腰を動き出すと、みゆきの眉が寄せられた。
「あ・・・あは・・・。」
苦しんでいるかのような表情は、時折もれるあえぎ声で、悦びの表情なのだとわかる。
ゆすぶられる反動で、僕のペニスを傷つけてしまわないように、
ゆるめに歯があたらないようにあけられた口と手の動きのもどかしさが、
逆に僕の快感を高めている。
おっぱいをつつんでいる両手の指は、まさるの腰の動きにつられて、
乳首をこすって、みゆきの絶頂を早くした。
「もうイっちゃう・・・。」
みゆきは僕のペニスを握り締め、体をのけぞらせた。
「みゆきちゃん、締めすぎ・・・。」
顔をしかめたまさるはみゆきの締めつけに耐え切れずに、出したらしい。
「早くねえ?」
僕がひやかすと、まさるはペニスとアソコをティッシュで拭きながら、
「みゆきちゃんが名器なの!」
とくやしそうに答えた。
ぞくぞくする。
この文章を呼んでぞくぞくした方はいますぐお近くの風俗で遊びましょう!!